<   2007年 04月 ( 15 )   > この月の画像一覧

昭和は遠くなりにけり。

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せっかくのいい天気に、家に閉じこもってるのももったいないので、散歩に出かけることにしました。
行き先は、新福島。誰ですか、福島県なんて言った人は(爆)
国立国際美術館の入場料が、「昭和の日」にちなんで無料だというではありませんか。
昭和生まれだし、これはぜひ行かねば!(意味不明)

散歩といいつつ、しっかり行き先が決まってるのもおかしな話(^-^;
写真家・杉本博司の作品、一度見てみたかったんです。
モノクロだし、一見すると全く意味の分からない(爆)写真なんだけど、視点を変えると違ったように見える不思議。
正面から見ると理解に苦しむ・・・。
でも、斜めから何枚もの写真を一度に視界に入れると、光がくっきり鮮やかに浮かび上がってくるんです。

おお~、これは素晴らしい!

堪能しました。個人的には『海景』シリーズがなかったのが残念。
ミュージアムショップで購入した著書も、なかなか興味深い。
表現や引用が、アメリカで活躍する写真家でありながら、日本人魂を感じさせます。タイトルからして。
いつもなら行くであろう『ベルギー王立美術館展』そっちのけで、帰路に着きました。

そして、直島に旅行したくなった単純なワタクシ。
誰か一緒に行きませんか~?(笑)

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by gogolotta | 2007-04-29 19:33 | お散歩日和 | Comments(11)

フラガール

人生には降りられない舞台がある

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日本アカデミー賞を始め、数々の賞を総なめにした『フラガール』。
観たのはかなり前なので、今更ですが(^-^;

映画の前に、あるテレビ番組で「常磐ハワイアンセンター」とフラダンスを習った少女たちが紹介され、期待を持って観ました。
評判通りいい映画でした!
地味な映画なはずなのに、口コミでロングランになった映画、もう観ましたか?
映画を知らなくても、実話の方を知ってる方もいることでしょう。

昭和40年の福島県いわき市の常磐炭鉱は、大幅な規模縮小に追い込まれ、炭鉱で働く町の人々は失業という辛い現実を目の当たりにします。
石炭から石油へと時代の変化の波は容赦なく彼らを飲み込み、代々炭鉱しか知らない彼らの苦悩。
この危機を打開するべく、会社は「常磐ハワイアンセンター」設立を目指します。

”求む、ハワイアンダンサー”
紀美子は親友の早苗に誘われ、しぶしぶ承諾。
しかし、母の千代や兄の洋二朗には内緒で…。
フラダンスは当時の世間にとっては、理解されるような衣装でもダンスでもなく、説明会で残ったのはわずか4人。
「ハワイアンセンター」は無事にオープンできるのか?
ダンスの講師をするはずのまどかは、飲んだくれで本当に教えられるのか?

女の子たちのひたむきさが、とにかくかっこいい。
先生役の松雪泰子と、蒼井優のバレエで鍛えられたダンスに見惚れてしまいます!
これを観てフラダンスを始めてしまった、某S先輩の気持ちがよーく分かります。
…私、リズム感も運動神経もからきしないけどさ(-_-;
豊川悦司は存在感あるし(好きな役者だし)、音楽はなんとジェイク・シマブクロ~♪

唯一、子持ちでダンスに参加した初子が、息子に応援されながら踊る様子もいいな~と思います。
いろんな理屈で反対する大人達よりも、真っ直ぐな心で母親を応援する少年。いい親子だな~。
富司純子の怖いおかんぶりは驚きでしたが、ストーブを集めるシーンでは泣けて泣けて・・・。

早苗がフラダンスを内緒で始めたことで、父親に殴られ、髪までズタズタにされてしまうシーンがありましたが、その時の父親のショックと、周囲の反対ぶりは、実は映画以上だったと聞きます。
それでも、「自分たちがみんなを救う」使命感に溢れた彼女たちの懸命な頑張りは、心を揺さぶられます。
またまた映画館で、ひとり号泣しました。
久々に、いい日本映画を観たな~。もう一回観たいな、これ。

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by gogolotta | 2007-04-29 09:57 | 映画おたく | Comments(4)

サン・ジャックへの道

人生って、捨てたもんじゃない。

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『サン・ジャックへの道』とは、フランスのル・ピュイからスペインのサンティアゴ・デ・コンポステーラまで1500キロ続く悠々とした自然の美しい巡礼路
世界遺産にも登録されたところで、熊野古道の姉妹路なんだそうです。


この旅の主人公は、仲の悪い三兄弟。母親の遺産相続で弁護士に呼び出されるまで、ろくに連絡も取ってなかった三人なのに、なんと「巡礼路を三人で歩くこと」が相続の条件。
ピエールは薬と携帯依存症、おっかな~い高校教師のクララ、アル中で職なし金なしのクロード。
この三人と一緒に旅をすることになった、ガイドのギイ、高校生のエルザとカミーユ、カミーユを追っかけてきたサイードと彼にだまされて「メッカに巡礼する」と思い込んでいる従兄弟のラムジィ、訳ありそうなマチルド。
かくして9人は、数ヶ月を一緒に歩く旅に出かけるのです。

無神論者で渋々旅にでた兄弟が、仲良くしようとするはずもなく・・・。
三兄弟のとっくみあい、ののしりあいの喧嘩にうんざりするメンバー達。
最初のうちは、「携帯の繋がらないところなんて!」と唯一電波の届く(よく届くな・・・と思うようなところ)木の下を、何人もぐるぐる回る姿が滑稽に見えたほど。
携帯もPCも時々ものすごく邪魔になるけど、でも遠くにいる大事な人に繋がるコミュニケーションツールでもあるんだな、と観ながら思うことがたくさんあります。

一日長い距離を歩くので、荷物を途中で捨てたりするシーンがでてきます。
本当はあんなことしちゃ迷惑なんだけど、人生の中で必要なものなんて、そう多くはないんだってことを感じる瞬間でもあります。
ひたすら歩くのはしんどくても、慣れてくれば景色を楽しむ余裕も出てくる。
映画に出てくる巡礼の道は、自然しかない場所がほとんどで、景観を壊すような建物もない。
心が洗われるような、それでいて孤独が際立って、それさえもが清々しくなるような地。

旅を続けるうちに、だんだんと9人の結束が強くなって、いがみあっていた自分勝手な三兄弟も、次第に心の温かさを持つようになります。
クララが失読症のラムジィに文字を教え、みるみる読めるようになったり。
最初カミーユが教えてたシーンでは、「バカ」っていう言葉が出てくるんだけど・・・フランス語には意味はないのに、日本語がわかる人間には思わず笑ってしまいます。
アラブ人のサイードとラムジィは、キリスト教もイスラム教も「同じようなもの」と何気ない会話を交わしてるんですが、深い言葉だな~。
ギイ達異教徒が教会に宿泊を拒否されると、先頭を切って怒ったのが、一番差別発言が多くて無神論者だったクロード。
いいやつになってました。よかった、よかった。

旅に出てる間でも、遠く離れた家族にもトラブルがあったり、人生っていろいろあるけど、でも最後にはいいこともある。
留守中に妻を親友に寝取られてしまったギイが一番気の毒(-_-;
捨てる神あれば、拾う神あり。
ラストは、ほんとに出来すぎなくらいだけど、嬉しくなりました。

飛行機や列車でどこでもいける時代だからこそ、頭の中をリセットする為に、無駄をそぎ落として自分や人と向き合うような巡礼の旅が、見直されてるんじゃないのかな。
辿り着いた場所で得られるものは、きっとたくさんあるはず。

嗚呼、なにもない旅に出たいっ!

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by gogolotta | 2007-04-24 23:28 | 映画おたく | Comments(9)

一週間

月曜はしゃぶしゃぶを食べに出かけ、火曜は映画、水曜はミュージカル、そして木曜はシドニーから一時帰国した友達と飲み会・・・。
彼女が帰ってくると、なぜかいつも急に予定が入るんだよね(爆)
胃袋も体もヘロヘロです~(^-^;


♪テュリャテュリャテュリャテュリャテュリャテュリャリャ~♪


でもあのしゃぶしゃぶは美味しかったな~♪
昨日は思ったよりも安かったから、よかったわ。

でも、明日も仕事だ・・・。やだっ!(>_<)

今日はおとなしく早く帰ろう。
んでもって、冷蔵庫をいっぱいにしよ(笑)
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by gogolotta | 2007-04-20 15:50 | ひとりごと | Comments(3)

や・・・やられた~!!

またまたやられちまいました・・・。

可愛いうちのPCが、しつこいウイルス様に!!
富士の呪い?

日曜に何度駆除しても、駆除してもやられちまうので、ふて寝しました・・・。
せっかくの週に唯一の休みが、最悪の気分です。
ひとりで勝手に電源落ちて、勝手に立ち上がってまた落ちて(延々と続く)なんて、ホラーの世界ですわ(号泣)

まだ直ってません(T_T)

システムの復元もエラーだったし、ボスの遠隔操作もむなしく・・・。
叩き壊さなかった私を褒めて。

GWまで直らないと思いますので、なかなか更新できないかもしれませんが。
(今週も見にきてくださった親切な方々、ありがとうございます♪)

ちゃんと生きてますよ!
メールくれた方、ありがとうございました(^-^;

折を見て、ぼちぼち「生きてることをアピール」します~。


え? なのに、なんで今書いてるのかって?

そりゃもちろん会社からですわ
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by gogolotta | 2007-04-20 13:06 | ひとりごと | Comments(4)

エリザベート

f0001378_14471657.jpg楽しみにしてた、『エリザベート』を観に行ってきました!!
1996年の初演以来、9カ国で愛されてるミュージカル。
その年のクリスマス前にウィーンで観て以来はまってしまった、大好きな舞台。

そのオリジナルがウィーンから丸ごと大阪にやってきましたよ!!\(≧▽≦)/☆
東京では形式が違うらしく、舞台は大阪でしか観られません。
こっちに住んでたことを、こんなに嬉しく思ったことはありません(感無量)


神様、ありがとう!!!!

ストーリーも音楽も、聴きこんで頭に入ってるんですが、11年前とはちょっと変わったかな?
2曲覚えのない歌もあったんだけど。
トート役は変わってたし。ルドルフの方がかっこよかったけど(笑)
それでも、タイトルロールは初演から変わらないというから、すごい!!
ついDVD買ってしまいました(^-^;
ついでに新作のCDも。・・・字幕・翻訳なしのドイツ語バージョンだけどいいの・・・。

f0001378_14503349.jpgやっぱりいいな~♪
あの大きな橋の装置を本当に持ってきたとは・・・。
日本公演にちなんで、ルキーニが一部を日本語で歌うサービスがあったり。
ひとりで、思いっきり楽しんできました(笑)
キャストをメモってる人までましたが、CDを言葉も分からないのにオランダ版、ドイツ版、ライブ版、オリジナル版・・・と持ってる私もマニアだな~(-_-;
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by gogolotta | 2007-04-18 14:31 | 美術・音楽 | Comments(2)

ママの遺したラヴソング

「人は一度しか死なない。しかも永久にだ」

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『ママの遺したラブソング』を観ました。
ストーリーよりスカーレット・ヨハンソンが好きなので(^-^;
フロリダで、高校にも行かずにだらだらしてたパースレーン(パーシー)は、同居するろくでなし(死語?)の彼氏から母親の死を知らされ、生まれ故郷に戻ります。
彼氏に見切りをつけて(爆)
ニューオーリーンズの故郷は、パーシーには知らぬも同然の地。
すれ違う人は皆、母ロレーンの死を心から悲しみ、中にはパーシーの幼い頃を知ってる人も・・・。
そんな様子にイライラを募らせるパーシー。
更に神経を逆なでるのが、生家で暮らすボビーとローソン。
遺言で「この家は三人のもの」と言われ、一度は拒否したパーシーだったが、彼らと一緒に暮らす決心をします。

飲んだくれの二人は、元大学教授と教え子。
英文学の教鞭をとっていたボビー、彼に小説を書くように薦められたローソン。
彼らと暮らすうち、パーシーも学校に行き始め、だんだんと落ち着いていく様子が、静かに描かれています。

最初はなんだか惹きつけられないキャラとストーリーで、退屈してしまいましたが、ラストにかけては面白くなってきました。
ジョン・トラボルタをかっこいいと思ったのは、初めてかも(笑)
『サタデーナイトフィーバー』を知らなくても、踊りがうまいんだな~と感心。
倍くらい素敵に見えるのが不思議・・・。
スカーレット・ヨハンソンも、いけいけセクシーモードでなく、清純で可憐。
ローソン役はかっこよかったな~♪

劇中にこれでもかと出てくる引用が、またいい味を出してます。
いい言葉は、何年経ってもいい言葉だな~。

「人生の1ページは破れないが、丸ごと1冊は焼き去れる」(@ジョルジュ・サンド)

カーソン・マッカラーズは知らないけど、『心は孤独な狩人』は読んでみたいと思いました。
生きることから逃げて、迷い苦しむ三人がそれぞれに優しく立ち直っていく姿は、温かい気持ちになります。
ローレンを好きだったよき隣人セシルの、なんともいえない包み込む優しい眼差しが、印象に残ってます。
消したい過去はどれだけ頑張っても消えないけど、前を向いたらもっと素晴らしい今と未来が待ってる、そう信じたくなる映画でした。
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by gogolotta | 2007-04-17 14:19 | 映画おたく | Comments(2)

パリ、ジュテーム

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『パリ、ジュテーム』というタイトルからして、もっと甘々で「おフランス」な映画を期待してたのに、意外でした・・・(^-^;

世界中の旅人を魅了して止まないパリ。
パリにはいわゆるパリジャンやパリジェンヌだけでなく、いろんな国の人々が集う街。
それぞれの街角で、それぞれが見せる、それぞれの形の「小さな愛の物語」。

18人の監督が撮るオムニバス形式の映画です。ちょっと苦手なこの手の映画。
やっぱり懸念したとおり、面白いものとそうでないものの差がありすぎて、最後のほうにはお腹いっぱいになっちゃいました(爆)
キャストも監督もとにかく豪華。
ナタリー・ポートマン、ジュリエット・ビノシュ、ファニー・アルダンが出てるのは、結構面白かったですね。
個人的には、ジェラール・ドパルデューが割と好きなので、思わず笑ってしまいました。
アラブ人の女の子は可愛かったし、コーエン兄弟の作品と、パントマイムのカップルの話は、劇場中が笑いの渦でした(笑)
でも、イライジャ・ウッドのはなんだか・・・ちょっといただけません(好きな方には申し訳ないんですが)
なんであれがパリで???
マギー・ギレンホールはどの映画でもあんまり好きなタイプじゃないのがな・・・。

パリ全20区のうち、18区までが上映されたんですが、あとの2区も実は撮影されてるとかいないとか。
どうして全部上映されなかったんだろう。
一話があまりにも短すぎて、ちょっと消化不良でした。
期待したおバカで笑える「おフランス」もそんなになかったし・・・。残念だなぁ。
そっか、「外国人が主役」なんだから当然だ。納得。


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by gogolotta | 2007-04-11 23:48 | 映画おたく | Comments(8)

今宵、フィッツジェラルド劇場で

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30数年続いてきたラジオ番組『プレイリー・ホーム・コンパニオン』の最後の夜。
一癖も二癖もある人々が、いつもと同じように楽屋入りをします。
司会者のキーラー、ヨランダとロンダの姉妹デュオ、自殺の詩を書くヨランダの娘ローラ、下品なジョーク好きのカウボーイコンビ・ダスティとレスティ、探偵気取りのボディーガード・ノワール・・・。
ただいつもと違うのは、ラジオ局が買収され、今夜が最後の公開生放送だということ。

豪華な主演者が魅せる、様々に絡み合った人間模様、というにはあまりにも陳腐な表現かも。。
でも、ラジオ番組の舞台裏をそのまま描いています。
時間が遡ったりする事もなく、番組が進むのと同じ速度で流れていくストーリーなので、会話の中からいろんな過去を読み取り、感じる事が出来ます。
音楽番組なので、個性的な歌(これぞアメリカンソング!)を聴かせてくれるので、そのまま公開番組を観ている感じでした。
よくも悪くも「アメリカだな~」としみじみ。
司会者のキーラーは、実際の同名番組の司会者! 
なるほど、だから臨場感があるんだ・・・。納得。

劇中で、番組の名物歌手が楽屋で亡くなるシーンがでてきます。
長年過ごした場所で、自分の出番を終えて、音楽をかけ蝋燭をともし、恋人を待ちながら。
(しかもいちご柄のパンツをはいて 笑)
「老人の死は悲劇ではない」と泣き崩れる恋人(いいおばあちゃんなんだけど)ささやく白いトレンチコートの美女のセリフ。
(しかも彼女は天使だった)
彼にとっても、そしてこの映画を撮った監督ロバート・アルトマンにとっても、いい人生だったんだなと思えるような、そんな穏やかな雰囲気が漂ってました。
アルトマンの作品は『プレタポルテ』『クッキーフォーチュン』が好きでした。
映画のラストはそのままアルトマンのラスト。

”ありがとう、そしてさようなら”
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by gogolotta | 2007-04-10 23:31 | 映画おたく | Comments(2)

選挙のごほうび

今朝の青空はどこへやら。
神戸の空はお昼前には曇ってきました、残念。
相変わらずPCは調子が悪いです。
IEに「接続中」が延々と続いたり、スピーカーから音が出なくなったり。
頭にきながら、『24』をなんと2本4話を音なしで観てました(笑)

F1のマレーシアも、最初ハミルトンがマッサを相手になかなかいい仕事をしてるな~、と思ったきりぼけーっと観てましたね(爆)

おやつの時間に選挙に行ってきましたけど、こんなところへは初めて来ました。
家からまっすぐ南下することなんて、なかったもんね。
こんなに大きな公園があったなんて。
子供が大勢遊んでました。その横の桜の木の下では、大人たちが花見を楽しんでます(笑)
公園の井戸、まだ現役なんですよ。いまどき井戸!


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この花、誰か知ってますか? 不思議な木。桜や梅とも全く違う。何なんだろう?
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今日の最大の目的へいざ!


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ソフトクリームです。
どこから見ても、立派なソフトクリーム。ここのが格別に好きなんです♪
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by gogolotta | 2007-04-08 20:36 | お散歩日和 | Comments(7)

つれづれに日々のことなど。たま~にですが。


by gogolotta
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